結婚式ビデオ撮影60,000円

ウエディングムービーの結婚式撮影では2台のハイビジョンカメラによる撮影を基本としています。

大型カメラで安定した画面づくりを

会場全体の進行はテレビのスポーツ中継等で使用される大型の三脚でビデオカメラを固定し望遠レンズで収録します。これによって手ぶれのないより安定した映像としてTVで画面酔いを起こすことを防いでいます。また収録をテープだけでなく北京オリンピック等で採用されたP2カードと呼ばれるデジタルメディアに記録することでテープチェンジが不要になり大切なシーンを逃すことなく収録が可能となりました。披露宴会場は屋内で照明が暗いところが多く望遠撮影になると家庭用カメラや通常の業務用カメラでは明るくする為にデジタル処理を行います。このためテレビ画面で見た際にまだ暗かったり画面が非常にざらついたものになります。ウエディングムービーではこれらを低減するためひとつの撮影隊あたり500万円以上の投資を行い大型カメラと望遠レンズの導入し暗い場所でも鮮明な撮影が可能となりました。

大型カメラで鮮明な映像

※通常カメラでは暗い場所ではゲインをあげてデジタル処理によって明るくする為、画面に映した際にノイズが生じてザラザラとした映像になり見えづらくなる。ウエディングムービのビデオカメラは一台500万円以上するハイビジョンの大型ビデオカメラ。光学的に明るさを調整できるためより鮮明な望遠撮影が可能です。

機動力を活かしで新郎新婦の表情に迫る

ウエディングムービーの結婚式撮影では大型のビデオカメラで会場全体の進行の様子を撮影し、中型のビデオカメラでその機動力を生かして新郎新婦のなるべく側で撮影し、笑顔や仕草、来賓の皆様の表情を撮影します。

機動力を生かして結婚式当日の仕度の様子やメイクや着付け等機動力を生かして新郎新婦に密着し、一生で一番幸せな表情を臨場感ある映像として撮影します。
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